財団法人日本数学検定協会

現在この求人は女の転職@typeに掲載していません。

※この企業情報は、求人掲載当時の内容です。現在は内容が変更されている場合がありますのでご注意ください。

  • 募集情報

「女性に数学の楽しさを伝えたい!」数学の新しい未来を創る財団法人

数学の実用的な技能(計算・作図・表現・測定・整理・統計・証明)を測る実用数学技能検定。数学・算数の実力を証明する検定として、学校や教育機関でも取り入れられています。この度、当法人ではこの数学検定の制作業務と総務業務を担ってくださる方を積極採用中。今後、女性の方に数学の楽しさを伝えていく発信者として、あなたの経験や知識を活かしてください!

財団法人日本数学検定協会

事業内容

○実用数学技能検定の実施
○講習会の実施
○数学に関するイベントの実施 など

設立

1999年

資本金

1.2億円

売上高

8億円

従業員数

40人程度

【平均年齢】
35歳
【男女比】
男5:女2
【中途入社者の割合】
8割以上

代表者

会長 甘利 俊一/理事長 清水 静海

【代表者略歴】
会長 甘利 俊一:理化学研究所脳科学総合研究センター特別顧問、東京大学名誉教授
理事長 清水 静海:(社)日本数学教育学会 会長、帝京大学教授
当法人が作成している数学検定の冊子。今度はあなたが手掛ける番です!
当法人が作成している数学検定の冊子。今度はあなたが手掛ける番です!
スタッフ同士のコミュニケーションが盛んなアットホームな職場です。
スタッフ同士のコミュニケーションが盛んなアットホームな職場です。
女性が大活躍の現場。結婚後も出産後も働けますよ♪
女性が大活躍の現場。結婚後も出産後も働けますよ♪
viewpoints

女の転職!
取材レポート

今回お伺いしたのは「数学検定」を運用している日本数学検定協会。フロア内には女性も多く、和気あいあいとした雰囲気が印象的でした。今回は「制作」と「総務」のポジションでスタッフを募集。決まった業務だけでなく、幅広い仕事にチャレンジできる職場環境が魅力。採用担当の方の「当法人はベンチャー企業のような風土です。自分から積極的に新しいことにチャレンジできる方を求めています」という言葉にもうなずけます!
page-top